【完全版】FXで正しい勉強をする為の独学ガイドブック(第1章~第7章)(FX独学ガイドブック完全版(第1章~第7章).zip)

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FXを正しく勉強する為の独学ガイドブック完全版(第1章~第7章)

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【ガイドブック目次】


第1章 勉強を始める前に「覚悟」しておくこと                  


1-1 FXは簡単に稼げないし、絶対に稼げる保証がない

1-2 稼ぐまでのスタートラインへ立つまで長期間かかる

1-3 途中は壁が何度も訪れる、挫折者は恐ろしく多い

1-4 最終的に生き残るのは1割未満

1-5 正しい勉強を諦めず行えば、確実かつ着実に力がつく


第2章 FXの勉強を進める全体のプロセス概要


2-1 過去チャートを見る(修行僧の始まり)

2-2 過去チャート+デモトレード(動くチャートを体感する)

2-3 検証→統計取り(優位性を証明)

2-4 最終調整のデモトレード(リアルへ行く前の準備)

2-5 リアルトレード(トレーダーとしての第一歩)


第3章 過去チャートを見る【修行僧の始まり】


3-1 なぜ過去チャートを見ないとダメなのか?

(1)紙で過去チャートを見るアナログだからこそ、感覚を多く使える

3-2  家族がいる方は、事前に承認・協力を求める事が必須

3-3  過去チャートを見るために必要なツールを用意する

(1)フォレックステスター3
(2)プリンター(スキャン付きがあれば望ましい)、その他備品

3-4 フォレックステスター3で行うチャートの設定と印刷方法

(1)チャートの時間足はどれがいいのか?
(2)FT3の初期設定
(3)チャートの印刷方法

3-5  過去チャートへライン(水平線)を引くやり方

(1)具体的なラインの引き方・注意点

3-6  チャートへメモ等の書き込み方法

(1)人間は忘れてしまう、だから書き込む
(2)インプットと同時にアウトプットを繰り返して学習できる
(3)チャートは常に思考をしながら見る

3-7  初段階の過去チャートを見る勉強の流れ

(1)勉強するプロセスの全体像
(2)既に終わった過去チャートを復習する意味
(3)新しいチャート、過去チャートにかける時間

3-8  スキマ時間の使い方

(1)他がしないので、周りよりも頭1つ抜けて学習に取り組むことができる
(2)チャートを見ない「ブランク」が広がらない

3-9  指標・発言は羊飼いのFXブログをチェック

(1)羊飼いブログで過去の指標や発言を見る方法

3-10  ユミンコさんのブログを熟読する

(1)ワード等にコピペで編集して印刷し、持ち歩くのもアリ

3-11  チャートの見方は基本的に順張りで見る

3-12 大衆心理と優位性の意味を理解する

(1)大衆心理は、チャート上でほとんどの負けトレーダーが考える思考
(2)大衆心理が大きく恐怖へ偏る時、優位性が生まれる

3-13 形やパターン的な動きを認識する

(1)真似て自分の+ αを加え、オリジナルの優位性とする
(2)優位性の可能性ある形やパターン的な動きを収集し、最終的に使えるか判断する

3-14 ファイリング(マイパターン集)を行う

(1)ファイリングをするメリット

3-15 最低6ヶ月は過去チャートを見る

3-16 デモトレードを始める際は事前に勉強内容をまとめる

3-17 多くいただいた質問集

(1)勉強スケジュールに関して
(2)未来を見る→過去の形を覚えるのは絶対にダメ
(3)始めて数ヵ月で何も見えたり気づいたりしないのはダメか?
(4)次の日付の過去チャートに進むタイミング(Ex .1/1月→1/2火)
(5)壁が訪れたとき(チャートが意味不明に見える時)
(6)チャートへの書き込みが不安になってきた際の確認プロセス


第4章 過去チャートと並行してデモトレード(動くチャートを体感する)


4-1 デモトレードの環境を作る

4-2 過去チャートと同じように根拠や見立てを書き込む

4-3 過去チャートは復習をメインに

(1)過去チャートを見る際はエアトレードもOK
(2)「過去⇔デモ」の行き来をしてフィードバックを

4-4 現段階で収益は考えない!トレード終了までのプロセスに重点を

4-5 トレードの手法・ルールは「大枠」から作る

4-6 デモトレード後は必ず反省をする【当日がベスト】

4-7 エントリー詳細

(1)エントリーは「実行→反省→改善」の繰り返し
(2)エントリーは根拠ありきで
(3)ノーエントリーが増えるのは当然
(4)レンジの形は注意せよ
(5)成り行きは今乗らないとダメな時に
(6)結果が損切りでも、プロセスが手法的に完璧なら問題なし

4-8 損切り詳細

(1)必ず入れるのは当たり前
(2)LC幅は15~30pipsラインを手法によって柔軟に変える
(3)チャートの動きに応じて狭めていく

4-9 利食い詳細

(1)基本は伸ばすことをベースに
(2)自分で利食い幅の限界を決めない
(3)リスクリワードは考慮しなくてOK
(4)分割決済を使って伸ばす
(5)指標・発言は必ずチェック
(6)逆指値はチャートが「ここまで戻したらアウト」と思う場所に
(7)チャートの急な動きの変化に気をつける【浮かれない】
(8)チャートを良い意味で見ない


第5章 検証→統計取り(優位性を証明)


5-1 事前に手法・ルールを完全に固めてから行う

(1)手法やルールに抜けている点がないか、あらゆるパターンでチェック

5-2 統計期間は3年程とりたい(2014~2017年の間を目安に)

(1)検証の始め方【トレードスタイル別に解説】
(2)検証で不正(八百長)をしない【妥協は×】
(3)途中でルールを変えてはいけない

5-3 1月毎に結果をまとめる

(1)各状況における精査の手順
(2)結果をまとめる


第6章 最終調整のデモトレード(リアルへ行く前の準備)


6-1 統計で課題となった改善・修正を行う(再検証でも確認)

6-2 本番前を意識し、常に淡々としたルーティントレードを心がける

6-3 日々のトレード反省は必ず寝る前に行う

6-4 デモトレードは最低3ヶ月以上行い、内容は収益を含めて総合評価する


第7章 リアルトレード(トレーダーとしての第一歩)


7-1 する事はデモトレードと変わらない

7-2 初期数量は用意する資金と現在の心の器で

7-3 日々のトレード反省は絶対にサボらず行う

7-4 数量は月単位で管理、pipsの積み上げでUPする

7-5 連敗しても絶対にブレない(自分を信じる事)

7-6 常に手法は研磨する

(1)トレードスタイルを拡大してもOK
(2)新しい手法(逆張りなどを盛り込む等)構築へ取り組む

7-7 10万通貨は1つの到達点


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合計52枚+α「形や動きのパターン」を集めたチャート画像等

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